ヨガ・オブ・ボイス ♡オンライン体験クラス

ヨガ・オブ・ボイスがなんとなく気になってはいるけれど、
どんなものか、いまいちよくわからない。

シルビアの書籍 ”声を自由に”を購入してみたけれど、
なかなか読み進められない。

自分の声があまり好きではないし、声を出すことは苦手だけれど、
何か気になる

1日21分の体験に参加してはいるけれど
あるいは、これから参加してみたいと思っているけど
声の出し方が正しいかどうか、よくわからない。

などなど、ご興味を持っていただいたけれど、今一歩前に進めておられない方へ
体験クラスのご案内です。

1、ヨガ・オブ・ボイスって一体どんなものなのか?

ヨガなの?ボイストレーニングの一種なの?
どういうシステムのものなの?

2、声の出し方について

実際にチャンティングをしてみましょう。
ヨガ・オブ・ボイスの声の出し方は、
私たちがいわゆる歌を歌うというのと少し違います。

3、ヨガ・オブ・ボイスをするとどうなるの?

ヨガ・オブ・ボイスを体験することで、どんなことが起こるのか?
続けるていくことで、どんな変化が起こるのか?
についてお伝えいたします。

4、実践していく方法をお伝えします。

ヨガ・オブ・ボイスには難しいスキルは必要ありません。
ただ、続けるだけ。
しかし、毎日時間を作っていくは難しいもの。
続けていくためのちょっとした道具の準備のご案内をいたします。

開催日:7月19日(水)20:10〜21:40/7月31日(土)09:40〜11:10
内容は基本的には同じですが、参加される方によって、多少、内容が変わります。
クラス内で歌う曲も違います。

参加費:3,300円/1,650円(1日21分会員、もしくは2回目以降)

お申し込みはこちらから
https://48auto.biz/musehouse/registp/entryform33.htm

*ご体験中の方も会員扱いになります。
いつでも解約可能なので、この機会に1日21分をお試しください。
https://www.voxmundi.jp/21

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この記事を書いた人

飛南 吏玲(森すみれ)
(表現セラピスト/VoxMundiSchool認定ヨガ・オブ・ボイスティーチャー)
阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、1997年より子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」をスタート。2006年にアーツ・コミュニケーション・ラボを設立。心理学、アーツセラピーに関する研究を続けながら、講座を展開して、アーツセラピーの普及にも力を注ぐ。また、2015年、声を自由にし、声を通して自分の本質へと導くヨガ・オブ・ボイス(アメリカVox Mudi School)の日本人ではじめてティーチャーのサーティフィケートを取得。
現在は、神戸を拠点に講座やワークショップ、オンラインクラスのほか、宿泊型の自然のと触れ合うアートリトリートを開催。シャーマニックな場、要素を大切にして、アーツセラピー 、ヨガ・オブ・ボイスを提供している。
薬剤師としての経歴もあり「Art as Medicine」薬の代替としてのアートこそ、これからの時代は必要だと考えている。
その他、2012年からは毎年、Touch Artsプロジェクトの代表として、ボランティアベースで、「大人も子どもも自由にアートで表現できる場」としてのイベントを開催し続けている。

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